Selling of Real estate
不動産の売却をお考えの方

フロンティアハウスでは随時、不動産の買取を行っております。
(土地・戸建・マンション・収益etc) 不動産買取の査定ご相談はすべて無料です。
当社では、神戸・芦屋・西宮を中心に阪神間において自社買取を行います。
適性価格の中でどこまで高価買取ができるか」これこそが重要であり、フロンティアハウスのもっとも強みとする部分です。その目的や理由に合わせて、最適な対応や方法をご提案致します。

本店

フリーダイヤル0120-231-316
電話番号078-803-3131

六甲道支店

フリーダイヤル0120-197-755
電話番号078-856-7755

【営業時間】9:45-19:00
【定休日】毎週水曜日

中古マンション売却強化中!

【灘区】

ウェルブ六甲道1番街・2番街・3番街・4番街・5番街
セフレ六甲/シャリエ六甲道/フォレスタ六甲
コスモ六甲ガーデンフォート/ ザ・六甲レジデンス


【東灘区】

住吉本町レジデンス/プラネスーペリアグランジェ住吉本町
レジデンスコート住吉本町/ ザ・ハウス住吉本町
プラウド住吉本町/パークスクエア岡本

当社のお客様でもお探しの方がいらっしゃいますので
仲介も可能です!

  • フロンティアハウスが買い取る
    メリット
    • 即現金化

      最短2週間現金化が可能です。(但し地域・物件状況によります)

      無料査定

      ご連絡いただければ、最短1営業日後に買取査定価格をご提示します。

      秘密厳守

      直接当社が買い取らせていただくため、売却を他人に知られません。

      瑕疵担保責任の免責

      売却後のクレームの心配がありません。

      仲介手数料が不要

      弊社が直接買い取るため仲介手数料が不要。

      地域密着

      !!!相場を完全熟知、査定に自信あり!!!
      教育や公共施設、交通情報などはもちろんのこと、地元不動産は地図には公開されていない情報を知っている 住宅事情、市場相場、お客様のニーズなどを確実に把握しながら、お客様の信頼にお応えいたします。地域の実情に応じたきめ細かなサポートが、地域密着型の強みです。

  • 売却までの流れ
    • STEP1査定依頼

      「お問い合わせ」より必要事項をご入力の上、ご依頼いただきます。
      またはお電話でのご依頼やご来店相談も大歓迎です。

      STEP2価格提示

      お客様に依頼内容を確認させていただき、当社スタッフが地元情報と多方面のデータを元に調査を行い、買い取り基準価格を最短2営業日後にご提示いたします。その上で次のステップへ進まれるかをご判断いただきます。

      STEP3打ち合わせ

      お客様のご都合に合わせて室内(現地)を拝見させていただき、契約日時や契約方法、条件、引渡時期などのスケジュールをご相談させていただきます。

      STEP4ご契約

      提示した条件、金額でご納得いただけましたら契約となります。

  • 不動産の売却にかかる費用
      • 不動産会社に支払う仲介手数料
        フロンティアハウスで買い取る場合は不要です!
      • 譲渡税
        売却によって売却益が出た場合は、所得税・住民税がかかります
      • 登記費用
        ローンが残っている時などの抵当権抹消登記費用、司法書士への報酬
      • 売買契約書に貼付する印紙代
      • 引越し費用
      ▼ 家売却にかかる費用
      印紙税 売買契約書に記載されている金額による
      →印紙税額
      仲介手数料 取引価格 × 3% + 6万円 + 消費税
      抵当権抹消登記費用 登録免許税 不動産1個につき1000円
      (土地・建物の場合×2で2000円)
      司法書士への費用 約1万円~
      住宅ローンの返済 残債
      事務手数料 住宅ローン繰り上げ返済の手数料
      (3150円~5250円程度金融機関により異なる)
      ※固定期間選択型ローンでは3~5万円必要
      譲渡益課税
      (所得税・住民税)
      家を売るときかかる税金

      印紙税

      売買契約書に貼付します。

      平成26年4月1日から平成30年3月31日までの間に作成される契約書の税率


      ▼印紙税額(平成26年4月1日現在 国税庁ホームページより)
      記載された契約金額 税額
      100万円を超え 500万円以下のもの 1,000円
      500万円を超え 1,000万円以下のもの 5,000円
      1,000万円を超え 5,000万円以下のもの 10,000円
      5,000万円を超え 1億円以下のもの 30,000円
      1億円を超え 5億円以下のもの 60,000円

      登記費用

      抵当権抹消登記とは

      抵当権とは住宅ローンなどでお金を借りたときに、不動産をその借金の担保として 確保しておくためのもので、銀行などで住宅ローンを組んだ場合などには、必ず抵当権設定登記をさせられます。 抵当権付きの残債を返済し終わると、抵当権の登記は必要ないので不動産を管轄する法務局へ抵当権抹消登記を申請する必要があります

      登記費用とは

      司法書士手数料 + 登録免許税 のことです。

      登記の種類・原因 土地 建物
      所有権の移転登記 売買 1.5%(※1) 2.0%
      贈与 2.0%
      相続 0.4%
      所有権の保存登記 0.4%

      測量費用

      不動産売却時に下記の目的で土地の測量は必要になります。


      • 土地の境界を明確にし、境界紛争を防止
      • 土地の地積(土地の面積)を確定し、売却金額の確定
      • 境界線を越えて越境している場合は、
        覚書を取り交わし、撤去できる場合は撤去

      土地の売買には、測量した結果の地積に基づく「実測売買」と登記記録の地積に基づく「公簿売買」があります。 登記記録の地積は、必ずしも正確ではありません。実際に測量したら、地積は増えたり減ったりします。 弊社が買い取らせていただく場合は、「実測売買」での買取とさせていただいております。

      測量は土地家屋調査士によって行われ、費用は売主様にご負担いただきます。

      譲渡所得税

      不動産を売却することによって利益である譲渡所得が発生した場合に不動産譲渡税または譲渡所得税といわれる税金がかかります。課税される税金を計算するにあたっては、まずは譲渡所得がどのくらいであるかを計算する必要があります。

      譲渡所得は、土地や建物を売った金額から取得費、譲渡費用を差し引いて計算します。


      譲渡所得(1) = 不動産を売却した金額 - 取得費



      (1)譲渡費用とは、土地や建物を売るために支出した費用をいい、仲介手数料、測量費、売買契約書の印紙代、売却するときに借家人などに支払った立退料、建物を取り壊して土地を売るときの取壊し費用などです。


      (2)取得費とは、売った土地や建物を買い入れたときの購入代金や、購入手数料などの資産の取得に要した金額に、その後支出した改良費、設備費を加えた合計額をいいます。


      なお、建物の取得費は、所有期間中の減価償却費相当額を差し引いて計算します。また、土地や建物の取得費が分からなかったり、実際の取得費が譲渡価額の5%よりも少ないときは、譲渡価額の5%を取得費(概算取得費)とすることができます。


      譲渡所得には所有期間によって所有期間が5年を超える長期譲渡所得と所有期間が5年以下の短期譲渡所得の二つの区分があり、税金の計算も別々に行います。



      課税長期譲渡所得金額=譲渡価額-(取得費+譲渡費用)-特別控除
      税額=課税長期譲渡所得金額×15%(住民税5%


      課税短期譲渡所得金額=譲渡価額-(取得費+譲渡費用)-特別控除
      税額=課税短期譲渡所得金額×30%(住民税9%

  • 不動産売却でよくある質問
      Q1「仲介」と「買取」の違いはなんですか?
      「仲介」は不動産会社が広告や不動産流通ネットワークを利用して購入者を探します。成約時には国土交通省で定める規定内の仲介手数料がかかります。「買取」は不動産会社が直接購入者になります。購入者を探す手間が省ける分、早期に売却が可能となります。直接売買なので仲介手数料はかかりません。
      Q2買取の査定はどのように行いますか?
      査定依頼フォームからお問合せ頂くことで簡易査定(机上査定)により、おおよその査定価格をご提示します。よりはっきりとした価格提示が必要な場合には訪問査定もいたします。
      Q3査定に必要なものは?
      絶対的に必要なものはありませんが、お持ちであれば登記簿謄本・測量図・建物図面(設計図など間取りのわかるもの)・権利証などをご用意ください。
      Q4権利証を紛失してしまったのですが…?
      所有者ご本人の確認ができれば大丈夫です。司法書士と所有者が面談し、売却意思の確認ができ、所有者ご本人の身分証明書(例えば運転免許証・パスポート)で本人確認ができれば不動産の売却は可能です。お気軽にご相談下さい。
      Q5売却のときの売出し価格は?
      売出価格は、一般的に当社がお客さまに提示する「査定価格」を参考にして、お客様(売主)が決めるこができます。お客様の「希望売却価格」と、当社の「査定価格」の間に差があるときには、営業担当者と十分に相談し、ご納得した上で売出価格を決めることをお勧めします。
      Q6不要な家具があります。売却時にすべて処分しないといけませんか?
      不動産を売却する場合、空家の状態で引き渡すことが原則です。(買取の際には現状のままで構いません)つまり不用品の処分は売主様の負担となります。処分方法としては、「引越し時、引越し業者に引き取ってもらう」・「リサイクルショップに売却する」等の方法があります。また、粗大ゴミ等の手配は時間がかかりますので、事前に準備する必要があります。
      Q7広告費用はかかりますか?
      当社での売却には、広告料やホームページ掲載料は一切かかりませんのでご安心ください。
      Q8買替の際、売却と購入どちらを先にしたほうが良いでしょうか?
      売却資金で購入をする方や住宅ローンが残っている方などは、売却を先行させる方がよいでしょう。ローンがない方、すでに完済している方、自己資金にゆとりがある方については、購入を先行させることができます。
      Q9中古物件の場合、リフォームは誰がするのですか?
      基本的には物件の引渡しを受けた後に、買主側が負担して行います。売主の方が居住中のまま売りに出していることが多く、工事がしにくいことや、リフォームには個人の好みがあるため、現況有姿での売却がほとんどです。
      Q10売却した代金はいつもらえますか?
      売却代金は契約時と引渡し時の2回に分けて支払われるケースが一般的です。内訳は、契約時に5~10%位、引渡し時に残代金が支払われます。
      Q11査定してもらったあとにキャンセルはできますか?
      もちろん出来ます。売却を中止することや、延期するなどというもよくあることです。売却するかどうか判断するための事前調査として査定依頼を受けることもよくあります。
      Q12価格の査定を複数社にお願いした場合には、査定額の高い不動産屋さんに売却を依頼したほうがいいのですか?
      査定額というのはその不動産を売る時に「いくらぐらいで売れますよ」という金額です。もちろん非常に厳密に詳細な調査もして値段を付ける不動産業者もいれば、とりあえず売却の依頼を受けたいからといって高い査定額を提示してくる不動産業者もあります。この査定額というのは、あくまでも不動産業者がこのぐらいの値段だったら売れるんじゃないかという価格であり,それに対し、売主さんが売りたい価格というものもあると思います。 その売りたい価格が市場からかけ離れていると、当然ながら中々売れなってしまうものです。そこで、査定をお願いした不動産業者は高い値段を付けて、とにかく売却の依頼を受けようとする不動産業者なのか、ちゃんと不動産売買の内容や、査定した価格の根拠について説明をしてくれる不動産業者なのかを見極めることがポイントとなります。
      Q13急いで売却したい場合にはどうすればいいですか?
      不動産を早急に売却するには、売り出し価格を相場より若干低めに設定する方法と、不動産業者による買い取りの方法があります。媒介の場合、購入希望者を探すためその分時間がかかってしまいます。その点、不動産会社に直接買い取ってもらう場合は短期間での売却が可能です。
      Q14買取査定をしてもらったあとに仲介をお願いすることはできますか?
      もちろんです。買取の場合は仲介よりも価格が低くなります。これは仕方のないことです。「時間をかけてでもより高く売りたい」という方は、フロンティアハウスへの仲介をご依頼ください!